2010年2月9日
仮面
嫌いな人には、嫌いだということは、気づかれている。
でも、感じよく接していれば、その人も、すきを見せてくれる。
仮面をいっぱいかぶっていこうと思う。
その仮面がいずれ張り付いて、素顔になればいいんだからさ!
嫌いな人には、嫌いだということは、気づかれている。
でも、感じよく接していれば、その人も、すきを見せてくれる。
仮面をいっぱいかぶっていこうと思う。
その仮面がいずれ張り付いて、素顔になればいいんだからさ!
今日夜にジョリパ行かなかったら、ふざけた一日過ごすところだった。
話す相手によってはなんだけれど、
人に話したいことがあって、それを人に話す際に、自分が考えていたり、思っていた話と少し変わった形で、伝えている事がある。
それは前向きの話になったり、後ろ向きの話になったりで、話す前の自分の思考の方向と真逆の方向に変わっている時さえある。
だから話を聞いてくれる人が必要なんだと思う。
嫌っている相手と、話し合いを試みる人は、尊敬に値する。
それほど俺はそれが無理。
子供のころから苦手だったけど、苦手というより、できる限りの努力をして
そうしないようにしていた。
改善する方法を知っているだけでは意味ない。
今の職場の問題点を解決する方法は一つ。
コミュニケーションをとること。
部署間の温度差、認識差をうめるべく、コミュニケーションをとろう。
そのためには機会を作ること。
機会を作るためには、センター長に問題を認識させること。
部署の中で不満を言って解決しないとわかっているのに動かない行動力のなさも
解決の妨げになっている。これはみんなに言えることなのだが。
昨日の続き。
道徳の時間に漫画を推奨するとか。
もちろん、破滅の方向に向かうストーリーは議論が必要にしても、
漫画を通して、自分と一切関係のない様々な環境や、人間に対して触れることができる。
もちろん直接出会うことができればベストなんだろうけど、なかなか時間もないし機会もないし、
そもそも存在すらしらないってこともある。
なので、いい漫画を通じて普段の生活で感じることのできない何かに関われることは、
ベストではないけどベターなのだと。
例えば『リアル』とか。
といよりも、『リアル』を読んでて思った。
小学校、中学校の道徳の授業に、『小説』を取り入れるべきだと思う。
いじめること、また、そのいじめによる自殺、の原因の一つに、想像力の欠如があると思う。
想像力の乏しい、未熟なこの時期に、『小説』を読むことで、想像力を育ませてくれる。
もちろん、小説の内容は吟味されなければいけない事だ。
作家が、時間と労力を尽くして書き上げた『小説』には、影響を受けざるをえない物がある。
小説を読む人に悪い人はいない。
犬に取って代われるっていうのは言い過ぎにしても、まんざら的外れではない気がする。
今日の帰りの電車の一両目。
そう、携帯電話off車両で、携帯触ってる人に注意しまくってる人がいた。
なんやあの人・・・俺は思わず正面の男の人と目が合い二人とも笑みがこぼれる。
きつく注意するというよりは、ものすごく丁寧に、注意書きを手で示しながら、柔らかい口調で、
そして、注意をしまくっている。
そこで、一人の男性会社員が、反撃に出た。
「あなた阪急電車の人ですか?・・・・ごにょごにょごにょ・・・」
結構離れていたので内容は聞き取れず。
う~ん、気持ちはわからんでもないんだけど、
人を責めたところで、自分の非は正当化できないんだよなぁ・・・
それにしても、理由が気になるな。
車両の中央に仁王立ちしている姿が、なんとも滑稽で、そして少し、恐怖すら感じた。
なんとか、というより、意外とすんなりインストールできました。
不具合は、なしです。
仲介者curoの助言がきいて、osも認めてくれたよ。
俺の部屋での、lenoboの実在感やばい。
俺の机と同じ色で、黒色なのに、不思議と
俺の部屋の中での実在感パない。
画面の大きさで、これほど気分が変わるもんなんだな。
ってか、モバイルパソコンはメインキャラじゃないよね。
これからメインはlenoboにお世話になります。
パソコンゲット!!
Lenoboちゃん。
こんなかわいい名前して、君はなんて頑固なんだ。
見た目は確かに頑固そうだ。
業務用!?
でも、画面が大きいのはうれしいよ。
失禁しそうなほどうれしいよ。
・・・と冗談はそこまでにしといて、とにかく僕らの関係には越えがたき壁があるようだ。
俺たちの関係を、osがなかなか認めてくれないんだ。
Eモバイル非対応なのかい!?そうなのかい!?
冗談のような真実と、真実のような冗談。
叔父さんの49日&納骨式。
お坊さんを呼んで、お経を読んでもらう。
お経読み終えて、お坊さんが言ってた。
こういう機会もなかなかないので、故人を自分に重ねて、置き換えてみて下さい。
そして今一度、自分の生きている日々を省みてください。
っとね。
俺も、何かを考えよう、と考えようとしたけど、できなくて結局失敗に終わりました。